Telmina's Diary X

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【MHWilds】サポートハンター、思いのほか有能だ…

 一昨日、昨日は、現実逃避したいがために、ハンティングアクションゲーム「モンスターハンターワイルズ」を少し長めにプレイしておりました。

 「ファイナルファンタジーXIV」とのコラボ・モンスターである「オメガ・プラネテス」の装備をどうしても作りたい私は、ゲーム好きが集まるMastodonコミュニティ「gamingjp.org」でご一緒させていただいている方とのオンラインプレイで、その方と「オメガ・プラネテス」討伐クエストに挑みました。

 なお、今回挑んだのは強化型の「零式オメガ・プラネテス」ではなく、通常の「オメガ・プラネテス」を相手にするクエストです。

 そのときに、たまたまその方はマルチプレイの設定をゲーム内に登場する「サポートハンター」のみ、つまり、我々のような生身の人間が救難信号に応じることが出来ない設定になっていたため、人間がその方と私の2名、そしてサポートハンターに「アレサ」「ミナ」がクエストに参加しました。

 しかし、この組み合わせだと、安定して「オメガ・プラネテス」を倒せることがわかりました。

 3~4回ほどそのメンバーで挑んで、一度もプレイヤーのハンターが力尽きることがなく、回復アイテムの消費量も少なく済みました。

 なお、人間のプレイヤーは、2名とも狩猟笛持参で、私はさらに操虫棍も持参していて、狩猟笛でハンターたちを強化したあとは操虫棍に持ち替えてオメガを攻撃し続けました。

 本当に、今までの苦労は何だったのだろうというくらいに、楽に「オメガ・プラネテス」を倒すことが出来ました。

人間2名+サポートハンター2名でオメガ・プラネテス討伐!
死人0名で安定的に戦えた!

 サポートハンターの「アレサ」は自ら敵視を取りに行ってくれるタイプで、「ミナ」は回復等のサポートにも長けているため、私達の戦い方にも合っていたのかも知れません。私が敵視を取ってしまった日には高確率で力尽きてキャンプ送りになってしまいますからね…。

 アレサが敵視を取っている間に、こちらは思う存分攻撃や「ピクトマンサーの証」を使うことが出来ます。なので、逃げに徹する機会がぐんと減りました。人間ばかりのパーティでしかも自分が敵視を取ってしまった場合はそうはゆきませんからね…。

 「零式」で同じ先方を使えるかどうかはわかりませんが、通常のオメガの場合はこのメンバー構成は非常に有用です。少なくとも人間が2人とも違うタイプの狩猟笛を持参するときに、その真価を発揮します。

 しばらく、平日夜にゲームをプレイする時間をあまり取れない日が続くため、次に「gamingjp.org」参加者とのセッションを組むのは週末になると思いますが、また挑みたいです。


余談

 翌朝の仕事のことを考えると頭が痛くなってくる…。

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