Telmina's Diary X

Share on Mastodon

【遅報】祝?・「モンスターハンターワイルズ」1周年(その2)

 一昨日・2026年2月28日(土)は、大人気ハンティング・アクションゲーム「モンスターハンター」シリーズの最新作「モンスターハンターワイルズ」の狩猟解禁1周年を迎え、初期の頃に同行していたハンターの一部も戻ってきてくれたため、昨年末時点で「卒業」も検討していた自分も、このゲームを続行する気になっています。

 裏を返せば、元日に購入している「Ghost of Yōtei」をいまだに一秒たりともプレイしておらず、プレイ開始の目処も全く立っていないということなんですけどね。

 Steamでも、一時期「圧倒的不評」という評価が下されていたのですが、本稿執筆時点では、「最近のレビュー」では「やや好評」、「日本語のレビュー」でも「やや不評」まで持ち直しています。

 私も昨日は、活動している時間の半分ほどはこのゲームに費やしていました。

心なしか回復アイテム等を補充しやすくなっているように思える

 2月におこなわれた最終アップデート以降、コンテンツが充実して遊び甲斐が出てきました。

 昨日も私達は、「零式オメガ・プラネテス」や「歴戦王アルシュベルド」に挑んで勝利したり、報酬の中に装備の強化や回復などに用いることの出来るアイテムが大量に含まれるクエストに挑んだりしておりました。

 高難易度のクエストも追加されており、当面は遊べそうです。

 また、高難易度のクエストへの挑戦もしやすくなったように思えます。先述のとおり、報酬の中に装備の強化や回復などで用いるアイテム類が大量に含まれるクエストがあり、それらを周回することで不足しがちなアイテムを補充しやすくなっているのは良いことです。個人的には、回復薬グレードなどを大量に使うため、最近まで慢性的な赤字状態になっていました。特定のクエストの周回や、タルコロチャレンジなどで、回復薬グレードやその材料の補充がだいぶ楽になりました。

 今後、有料アップデートがあるなんて話もあるようですが、そこまでモチベーションを維持できるかな?

 同行いただいているハンターの皆様、引き続きよろしくお願い申し上げます。

Categories:
Tags:
Archives: