【MHWilds】Mastodonユーザ向けサークル再始動
表題の通り、昨日夜より、私も参加している、「モンスターハンターワイルズ」のゲーム内に設置している、分散型SNSプラットフォーム「Mastodon」の利用者向けのサークルを再始動させました。
これは、元々は関連性のなかった二つの出来事がたまたま同日に起きたことによります。
その出来事とはこちら。
- Mastodonで相互フォローとなっている方が、昨日より「モンスターハンターワイルズ」に参戦した。
- 昨日私が「モンスターハンターワイルズ」プレイ中に、自分が参加しているサークルの管理画面を開いたら、いきなりサークルのリーダー権限を委譲されてしまった。
これが重なったことにより、元々自分が立てたわけではないゲーム内サークルを私が再始動させることとなりました。
ご新規さんいらっしゃい
今回新規に参加された方は、先述のとおりMastodon、具体的にはゲーム好きが集まるコミュニティ「gamingjp.org」で相互フォローとなっている方です。
その方は、モンスターハンターの過去作品のプレイ経験はあるものの、「モンスターハンターワイルズ」についてはこれまで手を出さず、そろそろ狩猟解禁1周年となるこの時期になってようやく参戦となりました。
既にゲーム販売価格も投げ売り状態となっているという意味では、お買い得と言えばお買い得でしたが、ゲーム内容自体相当酷評されたあとですので、具体的な購入金額も伺ったもののそれでも高いというのが個人的な感想だったりします。
始めたばっかりですので当然ながらシナリオは序盤なのですが、大型モンスターの狩猟クエストであればこちらも参戦可能ですので、後述の通りサークルを復活させたあとで、「gamingjp.org」管理者氏と私の2名で参戦することにしました。
サークル復活
私も参加している「モンスターハンターワイルズ」のゲーム内サークルは、「ゲーミングワイルズ部」という名前です。
これは元々私が立てたわけではなく、「モンスターハンターワイルズ」狩猟解禁当初から参加されていた「gamingjp.org」常連の方によって立てられたものです。
ところが、いつの間にかその方は自分のフレンド一覧からも、サークルメンバーからも消えています。その方がサークルのリーダーだったのでリーダー不在の状態が長らく続いていました。
昨日、たまたまそのサークルの管理画面を開いたところ、いきなりリーダー権限を委譲されてしまいました。
というわけで、図らずもサークルのリーダーとなってしまった私は、先述のご新規さんをサークルに招待し、サークルそのものを再始動させることとなりました。
映像美に圧倒
先述のご新規さんは、過去のモンスターハンターシリーズや近頃のゲームと比較しても、「モンスターハンターワイルズ」の映像美に圧倒されていました。
主にこのようなことを述べられていました。
- 過去作品では視界が狭かったが、今作では遠くの様子を見ることができる!
- 同行しているほかのハンターの様子もよくわかる!
- マップもシームレスに切り替わる!
- グラフィックボード(GeForce RTX 3070)の性能をフルに活かしている感じがする!
- まるでVRコンテンツだ!
個人的には、2作品前の「モンスターハンター:ワールド」と比べてもそれほど映像が進化しているとは思えなかっただけに、ここまで絶賛されるのは意外でした。
今後のサークル運営について
先述のゲーム内サークル「ゲーミングワイルズ部」につきましては、今後もMastodon、とりわけ「gamingjp.org」の利用者向けに運営してゆきたいと思います。
もし、次のいずれかの条件に該当する方の中で、「ゲーミングワイルズ部」に参加したい方がいらっしゃれば、私までご一報いただければと思います。
- 条件(最低ひとつに該当していること)
- 下記「連絡先」のアカウントのいずれかと相互フォローとなっている
- 「gamingjp.org」に参加されている
- 「gamingjp.org」に参加されている方と相互フォローである
- マイナス条件(下記に該当する方は対象外とする)
- 下記「連絡先」のアカウントをブロックしている、もしくは下記「連絡先」のアカウントからブロックされている
- 連絡先
- 次のいずれか(相互フォローであることが極めて望ましい)
なお、サークルIDは「QB99G8QJ」ですが、直接加入申請されてもまず承認しません。ご注意ください。
