TelminaのSTEAMリプレイ2025
恐らく昨日からだと思いますが、ゲームプラットフォーム「Steam」にて、「STEAMリプレイ2025」が公開されています。
もちろん、私の情報も確認できます。
正直、内容がいまいちよくわからないものもありますが、いちおう一通り振り返ってみましょう。
TelminaのSTEAMリプレイ2025
プレイしたゲーム:2
もちろんその2つのゲームは下記の通りです。
なお、体験版の「5」の数字の正体はよくわかりません。
アンロックした実績:50
すべて「モンスターハンターワイルズ」で取得したもので、このゲームで解除対象となっている全実績数でもあります。
今回は、個人的に大嫌いな闘技大会が実績に含まれていなかったのが救いでした。アレがあったら全実績解除は不可能でした…。
最長連続プレイ日数:227日
あら…。「モンスターハンターワイルズ」狩猟解禁日からほぼ毎日プレイしていたと思っていたのですが、抜けがありましたか。
ログインボーナス取り逃したかな?
モンスターハンターワイルズ
自分がSteamでゲームらしいゲームをプレイしたのは実はこれが初めてです。
最初の頃こそ楽しんでいましたが、昨今では無駄な難易度つり上げや条件の厳しすぎるバウンティ、独善的とも言える運営の対応等に嫌気がさしております。
一時期年内にこのゲームから「卒業」することも検討していましたが、今のところ思いとどまっています。しかし、またいつ再度気が変わって「卒業」を再検討してもおかしくない状況です。正直、来年の今頃も自分がこのゲームをプレイしていることを想像できません。
Wizardry外伝 五つの試練
むしろ今後主にプレイするゲームにしたいのはこちらのほうです。
とはいえ、仕事から完全に離れていた10月にチュートリアルシナリオを1本クリアしただけで、ほかのシナリオにはまだ手を出せていません。
あと、いつ手を出せるのかわかりませんが、シナリオエディタを用いて自分もシナリオを1本作ってみたい欲求はあります。もちろんそんな暇ないのですけどね…。
来年はこのゲームの比率を上げたいところです。
Monster Hunter Wilds Beta Test
β版公開中は毎日のようにSteamに入り浸っていましたね。
あのときは、「このゲームは間違いなく楽しいだろう」ということを信じて疑わなかったのですが、蓋を開けてみると、まあ酷評したくなる要素の多いこと。
Telminaのデータを比較
Telminaは50個の実績をアンロックしました
Steam平均は11とのこと。
先述の通り、自分がアンロックした50個の実績はすべて「モンスターハンターワイルズ」のものでしたが、今回はシリーズとしては珍しく自分でも達成可能な作りになっていたことと、まだ実績制覇を狙っていたときはこのゲームに対するモチベーションを維持できていたということが大きいです。
Telminaは2本のゲームをプレイしました
Steam平均は4本とのこと。意外に少ないんだな…。
まあ自分の場合は、ただでさえ一時期除き多忙である上に、ゲーム「だけ」やっていたいわけでもありませんからね…。
Telminaの最長連続プレイ日数は227日でした
先述の通り、「モンスターハンターワイルズ」狩猟解禁日からほぼ毎日プレイしていたつもりですが、ブランクを作ってしまっていたのは痛いです。
新作:93%
Steamにおいて今年リリースされたゲームに費やしたプレイ時間の平均は14%とのこと。
意外に、何年も同じゲームをプレイする人は多いということでしょうかね。
なお、私はいちおう「Wizardry外伝 五つの試練」も発売当初に購入していたのですが、数年間全くの手つかずで寝かせていて、今年の10月にようやく重い腰を上げてプレイを開始しました。
プレイ傾向
これについては、プレイしたゲームが少なすぎるので、特に見るべきところもないのかなと思います。
獲得バッジ:2
これについては何のことやらさっぱりですし、バッジを獲得したら何かいいことでもあるのでしょうか?
Telminaが今年よくプレイしたゲームを詳しく見てみましょう…
モンスターハンターワイルズ
自分が今年Steam上で9割近くプレイしていたゲーム。
発売翌月である3月がこのゲームのプレイ時間のピークで、以後、若干上限しているものの全体的には時間経過とともにプレイ時間は減少傾向にあります。
長時間勤務や休日出勤が常態化していた7月~9月が少ないのは当然としても、10月以降も大してプレイ時間が回復していないことからも、自分がこのゲームを避けつつあることがわかります。
Wizardry外伝 五つの試練
自分がこのゲームをプレイしたのは、仕事から完全に離れていた10月の1ヶ月間のみ。
しかもプレイしたシナリオはチュートリアルシナリオ1本のため、到底遊び尽くしたなどとは言えない状況です。
来年はシナリオエディタでシナリオをいくつか自作して公開したいところです。
モンスターハンターワイルズPlaytest
恐らくこれは発売前に実施されていたオープンベータテストのことだと思います。時期的にも2月の1ヶ月間のみプレイしたことになっています。
モンスターハンターワイルズ体験版
なんかこれの正体がいまいちよくわかりません。本編発売後の3月や5月にもプレイしたことになっていますし。
ベンチマークのことでしょうかね? それでしたらまあ理解できます。
Telminaのプレイ時間(月別)
「モンスターハンターワイルズ」発売翌日の3月がピークでした。
次いで、前月までの奴隷労働からやっと解放されて完全に仕事から離れていた10月となるのですが、「Wizardry外伝 五つの試練」と合わせても3月のプレイ時間に遠く及びません。
なんだかんだ言って、あのときは遊びほうけることができていたわけではありませんからねぇ…。
Telminaはプレイ時間のほとんど(99%)はコントローラでプレイしました
キーボードでのゲームプレイがどうも苦手で。
文字入力が必要なところ以外はコントローラ、具体的には「DualSense」を用いておりました。
Telminaが参加したPlaytest
1ゲーム。もちろん「モンスターハンターワイルズ」のことです。
Telminaの最長連続プレイ日数:227
一昨日・12月16日にプレイできなかったのは、「モンスターハンターワイルズ」のアップデート後のダウンロード時間が異様に長すぎたせいなのですが、5月1日にもプレイできなかった理由については思い出せません。
恐らく、「モンスターハンターワイルズ」から「卒業」したら、連続プレイ日数は大幅に減少すると思います。日ごとにログインボーナスのあるゲームでなければ、無理して毎日プレイする必要もありませんからね。というか、ログインボーナスという暇人優遇の仕組みを法律で禁止してほしいくらいです。
最後に
まあ、情報量は多いのですが、自分でつまらないと言いたくなるほど内容そのものは薄いです。
来年以降、ゲーム、というよりゲーム制作ツールをいじる時間を確保したいところです。先述の「Wizardry外伝 五つの試練」のシナリオエディタしかり、別途購入済みのゲーム制作ツールしかり。
個人的に、来年は、SteamよりもPS5やNintendo Switch 2で遊ぶ時間のほうが長くなるのではと思います。特にPS5。PS5 Pro本体入手が確定しているため、PS5 Pro Enhancedなゲームを最低1本プレイしたいと思います。
