秋葉原に住むIT技術者の単なる日記です。
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寝不足・2026(その2)
慢性的な寝不足に陥っているテルミナ™です。こんばんは。
昨今、何度か申し上げておりますように、長時間残業が常態化しており、それが睡眠時間にも悪影響を及ぼしています。
自分はずいぶん前から夜更かし癖がついてしまっているのですが、昨今、残業により自分が余暇を過ごす時間帯が後ろ倒しになっている上に、疲労に抗えずに寝落ちしてしまうことも多く、結果、まともに睡眠を取る時間が圧縮されています。
昨夜も述べたことですが、もし人間が「寝溜め」できる生き物であるならば、私はそれこそ、平日の寝不足を土日で取り戻していたと思います。
そういえば、今週末は世間一般では3連休です。しかし、私が現在参画している仕事では、客先の都合で、祝日が休日になったり出勤日になったりします。金曜日の「春分の日」も、たぶん休みになるとは思いますが、休みになるかどうか正式に通知されていないため、休む前提で予定を立てることが出来ません。とはいえ、休みになったらそれこそ一日の半分近くを寝て過ごすことになると思いますが。
本来であれば、遅くとも日付が変わる前に就寝して、朝は6時ぐらいに起きるほうが健康的だとは思います。しかし、仕事の終わりの時間が不安定である以上、そのような規則正しい生活は無理です。
なので、休日に敢えて「なにもしない」ことが必要になってくるのです。
気分転換という意味では、休日に普段あまり足を運ばないようなところに行って非日常を満喫するほうが良いとは思います。しかし、人混みの中に身を投じても、こちらが一方的かつ不可逆的にストレスを押しつけられるのが目に見えているため、結局疲れを取るには自室に引きこもるのがベストということになってしまいます。
出来れば一週間ぐらいぶっ続けで休みを取って、高校生の時の修学旅行で自由に行動できずにもどかしい思いをして以来30年以上もやりたいやりたいと思いながら実行に移せていない、京都の寺社巡りとかをしてみたいのですけどね。もっとも、今の自分だと、1週間ぐらい休めたとしてもその大半を寝て過ごすことになるのでしょうけど。それぐらい睡眠不足なのです。
寝不足・2026(その1)
先月後半から、出張のときを含めずっと長時間残業を余儀なくされています。
とはいえ、先月あたりから抱えていたタスクもようやく手離れしてゆき、少しだけ落ち着いてきたように思えます。
昨日・3月16日は、今月に入ってから初めて21時より前に仕事を切り上げることが出来ました。
具体的には20時に仕事を切り上げたのですが、冷静に考えればそれでも2時間残業していることになります。
どのみち、今のペースのまま月末を迎えようものなら、まず間違いなく今月の勤務時間は精算幅を超えてしまうことになります。出来ればそうならないようにしたいのですが、そのためには今月後半のどこかで平日休みを捻じ込みたいです。しかしそこまでの余裕はまだまだない状況です。
先述のとおり、昨日は20時には仕事を切り上げましたが、最低限のことをしたあとは疲れと眠気に抗うことが出来ず、日付が変わって今日になるまで寝落ちしておりました。そこからさらにやらなければならないことをして、そのあと就寝しますので、必然的に寝不足になります。
もし、人間が「寝溜め」できる生き物であるならば、それこそ、平日の寝不足を土日で取り戻していたと思います。それはそれで勿体ない時間の過ごし方なのですが、そうでもしないと寝不足の解消など到底無理です。
といいますか、人間が健康的に生きようとするならば、1日の内労働に費やす時間はどんなに長くても8時間が限度なのではないでしょうか。いたずらに労働時間を延ばしてもその分に比例して作業効率が上がるわけではありません。まずやる気を維持できませんし、仮にやる気があったとしても身体や頭がついてきません。
なので、己が人間であることを捨てたくないのであれば、労働強化に繋がるすべての政策や悪法に抗うべきなのです。そして、労働者の権利を削ろうとする政治家や政党など絶対に支持してはならないのです。
そういえば、就任時に「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」などと、到底職責を全うできるなどとは思えないような低知性な言葉を吐いたどこぞの首相がいますが、労働者の現状を知っていれば、まともな知性と感性があれば口が裂けてもそんなこと言えないと思うのですけどね。
労働者の待遇改善のためにも、世間知らずを政界から追放し、真に人民のための政治家を政界に送り込まなければならないのです。
【備忘録】Mastodonサーバーの運営方針、見直しが必要か?
このところ、分散型SNSプラットフォーム「Mastodon」の日本語圏に於いて、複数のサーバーの管理者から、不審なユーザー登録について報告されています。
自分が目にしただけでも、このような事例があります。
私が運営する政治系コミュニティ「LIBERA TOKYO」でも、上記のケースより恐らく数は少ないものの、それらで報告されている内容に近いユーザ登録申請が見受けられます。内1件は利用規約上断る理由がないために申請を受理しています。
しかし、昨今の日本国内外の情勢を鑑みると、問題が起きていないからと言ってそのまま放置すると取り返しのつかないことに繋がってしまわないかという恐れがあります。
「LIBERA TOKYO」では、過去にも日本国内からの登録ではありますが、投稿数が0のまま、使われ方が不自然なアカウントの登録がありました。その後、「LIBERA TOKYO」に登録しているすべてのユーザー様に対し、ご利用を継続する場合は期日までに一定数以上の投稿をして欲しいと告知したところ、急に当該ユーザーが多数の投稿を始めたのですが、それがサーバーの趣旨とはまるで無関係な内容でした。これを受けて、私は当該ユーザーが悪意をもってユーザー登録したと断定し、アカウント永久停止措置を執りました。
「LIBERA TOKYO」においては、今後の状況次第では、以前おこなったようにすべての登録ユーザー様に対してご利用継続の意思を確認したいと思います。
また、一部のユーザー様の反対意見があり実施を見送っていた、「LIBERA TOKYO」の完全招待制移行についても、再検討をしたいと思います。
とはいえ、これらの実施、特に完全招待制移行については、サーバーの運営方針に影響するものであるため、実施の是非については慎重に検討したいと思います。決定しましたら、「LIBERA TOKYO」および「info.LIBERA.tokyo」で告知したいと思います。
祝・「ROG Ally X」購入1周年
表題の通り、本日は、私がASUSのポータブルゲーム機「ROG Ally X (2024) RC72LA」を購入してから、ちょうど1年が経過します。
なお、実際の使用開始は2025年3月17日(月)からでした。
当初の購入目的は、外出先でもPCゲーム、特に「モンスターハンターワイルズ」をプレイすることでした。
しかし、「モンスターハンターワイルズ」は要求スペックが高すぎるために、「ROG Ally X (2024) RC72LA」で快適にプレイするためには設定でグラフィック関連を低品質にしなければならず、自室にあるデスクトップのゲーミングPCと比べてあからさまに見劣りしました。
ゲーム以外では、元々はWindows 11をプリインストールしたPCということで、一般的なエントリー~ミドルクラスのパソコンで出来ることは大抵できます。
また、制限付きとは言え、画像生成AIを利用することも可能です。私はこの端末に、画像生成AI「Stable Diffusion」のAMD向け実装「Amuse」を導入しました。
そのため、普段はあまり出番がないのですが、ゲーミングPCで重い作業をしていて並行してゲームや画像生成をしなければならないときには重宝しますし、また、キーボードや外部モニタ、マウスを持参すれば、旅行先で普通にPCとして使えます。
実際に、昨年10月のプライベートな旅行や、先月の出張旅行のときには重宝しました。特に先月の出張旅行のときには、直前に購入した「ROG Bulwark Dock (2025) DG300」と組み合わせて使用しました。
購入したときと同じ年に、後継機種「ROG Xbox Ally X」が出てしまったことは、個人的にはショックでした。とはいえ、わざわざ買い換える余裕もありませんので、自分は今後もしばらく、「ROG Ally X (2024) RC72LA」を活用したいと思います。
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貧すれば鈍す・2026(その2)
3月14日。ちょうど1ヶ月前に引き続き、日本人が金銭面でも精神面でもすっかり貧しくなってしまったことを思い知らされる日です。
表向き、1ヶ月前に貴重品であるチョコレートを女性からもらうことが出来た幸運な男性が、その返礼を女性に対しておこなう日となっています。
返礼される女性、そしてそれ以上に返礼する男性諸氏は、さぞかし有頂天になっていることでしょう。
他人に見せつけながら喰うスイーツは旨いか?
そう。この日は、1ヶ月前と対をなす日であり、他者への配慮を出来ない愚民にとっては、1ヶ月前同様、己の意に沿わない人間を公然と蹂躙できる日ということでもあります。
1ヶ月前同様、3月14日も、私のような非モテ弱者男性にとっては存在そのものが屈辱的な日であり、やはり、自分よりもはるかに低知性なバカップルどもの侮蔑の目におびえなければならず、暴徒に襲われることを恐れながら過ごさなければなりません。丸腰で街中を歩くのは非常に危険です。
もちろん、こんなことを言う私が「女性に対する返礼がそもそも不要である」ことは言うまでもありません。
なお、3月14日の屈辱的な年中行事は日本独自のものとのことです。さすが、政策とは無関係な外見が選挙の投票先を決める主たる要素になるくらいには反知性的な国民が全体の3/4を占めるような衰退国家だけのことはあります。日本すげぇ。
今月に入ってから、より正確には先月後半から、私はずっと過労の状態が続いていますので、今日は冗談抜きで引きこもろうと思います。頭も働きませんし、2人組の暴徒に襲われてもとっさの判断で緊急避難することも出来ないでしょうし。
それにしても、私は死ぬまでに、あと何回この苦痛を味わわなければならないのか…。もちろん蜜の味でもチョコやケーキの味でもなく、苦渋に満ちた味を。
嗚呼日本すげぇ日本すげぇ。
許されるなら引きこもりたい
自分は今年に入ってから、元日早々ろくでもないことが起きて、以後ほぼずっと不調が続いています。
近年、ほぼ毎年、年末になるとあまりいい一年ではなかったと振り返るのですが、それでも前半はまあまあよかった年もないわけではありません。
しかし、今年は本当に元日からほぼずっとろくでもないことが続いております。
神道が大嫌いなくせに毎年元日に神田明神に初詣する自分にとっては、おみくじの「大吉」は「大凶」の間違いなのではないかと思えるくらいに、「大吉」を引いた年にはろくなことが起きないのですが、今年はまさにそんな年です。
昨日なんて、普段であれば絶対に犯さないような致命的なミスを複数犯してしまいましたし。
そもそも今月に入ってから、仕事の日で21時よりも早く切り上げられた日が1日たりともありません。常人でも毎日10時間を超える労働が連日続くと厳しいと思いますが、私みたいに社会人に向かないことを自覚していながらそうしないと生きてゆけないために仕方なく社会人として生きているような人間にとってはなおさら厳しいです。
ちょうど半年前、自分は連日12時間を超える労働、かつ土日も片方は潰れるという奴隷労働を強制されていたことがありますが、現状も大差ありません。違いは、基本的に休日出勤が(今のところ)ないことと、フルリモートではなくオフィス出勤日もあるということぐらいでしょうか。
自分はただでさえ集中力が希薄なのですが、今の状況で集中力を絞り出すのはほぼ不可能です。
先月にも少し触れていますが、バブル経済期まっただ中の頃に流行した「24時間戦えますか」というキャッチコピーなど、今の日本ではもってのほかなのです。私個人としてもそうですし、そうでなくても大抵の人間は1日24時間も働くのは到底無理で、せいぜい8時間が限界のはずです。
今の状況が落ち着いたら、冗談抜きで平日に何日か休みを捻じ込みたいです。というより、許されるならばしばらく引きこもりたいです。去年はそれを実行して1ヶ月分の収入をまるまる失いましたが…。
いい加減に、こんな命を削るようなマネから解放されたいです。その意味で、自分は他人、特にコンピューターが好きな人に対しては、IT業界など絶対に勧めたくないのです。
【備忘録】肉球新党で原発問題についての講演があるらしい
「肉球新党 猫の生活が第一」という市民団体において、3月21日(土)に原発問題についての講演があるとのことです。
私は数日前に分散型SNS「Mastodon」のタイムラインにてそれを知ることとなりました。
昨日申し上げておりますように、今年は最悪の原発事故を併発した「東日本大震災」から15年という節目の年であり、テーマとしてもまさにタイムリーなのではと思います。
3月21日(土)であればどうにか私も都合を付けられると思います。まだ予定を確定できませんが、可能であれば、久々に、肉球新党のセミナーに参加してみようと思います。
私は過去に一度だけ、肉球新党のセミナーに足を運んだことがあります。既に何年前か失念しておりますが、コロナ禍よりも前で、そのときは元防衛官僚による自衛隊や防衛に関する講演だったように記憶しております。
今回は、「茨城県の東海第二原発を動かしてはいけない理由-地質から見る危険性-」というテーマです。東京からも極めて近い場所にある原発であり、我々関東民にとっては身近な原発でもあります。原発問題を考える上で参考となるのではと思います。
参加するためには事前に申込みが必要であるようですので、参加可否について早めに確定させたいと思います。
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The 15th Anniversary of 3.11
今日は、「東日本大震災」発生から15年となる日です。
毎年この日になると、2011年3月11日の自分の行動の振り返りや、現政権の各種政策、とりわけ原発推進政策に対する批判などを書いております。
そのため、何度も同じことに触れてしまうこととなりますので、今年はあまり多くを語らないことにします。
ただ、15年前に人類史上最悪の原発事故を引き起こしておきながらそこから何も学ばずに原発依存をより一層強めようとする日本の政財界については、もうゼロから組み直したほうがよいのではと思います。
特に今年は原発事故から15年という節目の年でありながら、事故の当事者である東京電力は新潟県にある柏崎刈羽原発を再稼働してしまいました。
15年前の未曾有の事故に対する反省が1ミクロンでもあればそんな真似は絶対出来ないのですが。もはや東京電力、と言うより日本の電力会社に自浄作用を求めるほうが無理なのでしょうか。
原発にしてもそうですし、これも昨今日本政府が強引に推し進めている軍備についてもそうですが、東京などの都市部によるそれ以外の地域への差別意識無しにはあり得ないものです。もし差別意識がないというならば、送電ロスの少ない東京都心に原発を建てたり、官公庁の多い霞ヶ関周辺に自衛隊の基地を作ったりすれば良いと思うのですが、実際にはそうはなっていませんからね…。
その点からも、自分を含む多くの人が、原発や軍備に対して反対を唱えているのです。
この問題を解消したいと思うのであれば、原発や軍備を推進しようとしている現政権与党を選ぶことなど到底出来ないはずです。
あの原発事故からは15年が経ちますが、絶対に風化などさせてはならない、悪い意味で日本にとっての転換点となった事故です。つらいことではありますが、後世に語り継がなければなりません。そして、再稼働してしまった柏崎刈羽原発を含め、日本国内のすべての原発を永久に止めなければなりません。
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暑いのか寒いのかわからないが適温ではない
かつて、日本では春夏秋冬がはっきりしていると言われていました。
しかし、近年の急激な地球温暖化、と言いますか二極化によって、春と秋の存在感がすっかり薄れてしまいました。
これ、特に農業に従事している人にとっては切実な問題なのではないでしょうか?
私にとっても、農業従事者ほどではないにせよ、昨今の急激な気温の変化には到底適応できそうにありません。
街中を歩いていても、暑いのか寒いのかよくわからないが適温ではない、と感じることがしばしばあります。
日によっては、同日中に同じ部屋で、日中にUSB扇風機を動かして夜間にエアコンの暖房機能を使う、なんてこともあります。
今のところはかろうじて体調を崩してダウンすることを避けられていますが、元々自分は身体が弱いので、いつ倒れるかわかったものではありません。
しかもこういうときに異様なまでに仕事が多忙になっているため、休日もゆっくりと静養するというより泥のように眠る有様です。
仕事が落ち着いたら本当に平日休みを捻じ込んで身体を休めたいです。
【MHWilds】サポートハンター、思いのほか有能だ…
一昨日、昨日は、現実逃避したいがために、ハンティングアクションゲーム「モンスターハンターワイルズ」を少し長めにプレイしておりました。
「ファイナルファンタジーXIV」とのコラボ・モンスターである「オメガ・プラネテス」の装備をどうしても作りたい私は、ゲーム好きが集まるMastodonコミュニティ「gamingjp.org」でご一緒させていただいている方とのオンラインプレイで、その方と「オメガ・プラネテス」討伐クエストに挑みました。
なお、今回挑んだのは強化型の「零式オメガ・プラネテス」ではなく、通常の「オメガ・プラネテス」を相手にするクエストです。
そのときに、たまたまその方はマルチプレイの設定をゲーム内に登場する「サポートハンター」のみ、つまり、我々のような生身の人間が救難信号に応じることが出来ない設定になっていたため、人間がその方と私の2名、そしてサポートハンターに「アレサ」「ミナ」がクエストに参加しました。
しかし、この組み合わせだと、安定して「オメガ・プラネテス」を倒せることがわかりました。
3~4回ほどそのメンバーで挑んで、一度もプレイヤーのハンターが力尽きることがなく、回復アイテムの消費量も少なく済みました。
なお、人間のプレイヤーは、2名とも狩猟笛持参で、私はさらに操虫棍も持参していて、狩猟笛でハンターたちを強化したあとは操虫棍に持ち替えてオメガを攻撃し続けました。
本当に、今までの苦労は何だったのだろうというくらいに、楽に「オメガ・プラネテス」を倒すことが出来ました。
サポートハンターの「アレサ」は自ら敵視を取りに行ってくれるタイプで、「ミナ」は回復等のサポートにも長けているため、私達の戦い方にも合っていたのかも知れません。私が敵視を取ってしまった日には高確率で力尽きてキャンプ送りになってしまいますからね…。
アレサが敵視を取っている間に、こちらは思う存分攻撃や「ピクトマンサーの証」を使うことが出来ます。なので、逃げに徹する機会がぐんと減りました。人間ばかりのパーティでしかも自分が敵視を取ってしまった場合はそうはゆきませんからね…。
「零式」で同じ先方を使えるかどうかはわかりませんが、通常のオメガの場合はこのメンバー構成は非常に有用です。少なくとも人間が2人とも違うタイプの狩猟笛を持参するときに、その真価を発揮します。
しばらく、平日夜にゲームをプレイする時間をあまり取れない日が続くため、次に「gamingjp.org」参加者とのセッションを組むのは週末になると思いますが、また挑みたいです。











